ミスヴァージン日本コンテスト 2019

ミスヴァージン日本コンテスト 募集サイト

ミス ヴァージン 日本 2019 出場者募集! 

 

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あなたの美しさ 見せてください。
ミス ヴァージン 日本 2019 出場者募集!  

 

 

〇 お知らせ 

ホームページ開設しました。

MissContest Garden

miss-contest.amebaownd.com

 

 

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新しいミスコンテスト、ミス ヴァージン 日本を開催します。出場者を募集します。

ヴァージンとは、新しい、洗いおろし、さわやか、という意味です。こんなイメージのあなたを募集します。



【特徴】

  • ミス ヴァージン 日本は、全国から募集・応募できる出場者の年齢を15歳(高校生以上)から30歳までとしています。美しさに年齢は関係ないのです。

 

  • 応募期限は無く、随時募集としています。これまでのミスコンテストは年1回のみ開催というのがほとんどでした。ミス ヴァージン 日本は、随時募集し年数回の審査を行い、ミスを決定します。いわば応募しやすいミスコンテストになっています。

 

  • 複数回募集し応募を可能としました。何回応募していただいてもかまいません。成長したあなたを誇ってください。

 

  • ファイナリストになった時点でトロフィーを授与します。ファイナリストでも表彰されるのに十分美しいと判断したからです。




このように、ミス ヴァージン 日本は、応募しやすくハードルの低いミスコンテストとして開催します。


【主催】
日本ミスコンテスト協会


【応募資格】

  • 15歳(高校生以上)から30歳までの独身女性の方。

 

  • 日本国内に在住の方。

 



【審査】
以下の応募先に、以下の項目を記載し、写真と同時にお送りください。


1次選考(応募いただいた時点で随時実施)
↓ 

   応募先 : nihonmiss@gmail.com

        日本ミスコンテスト協会

                ※ ミス令和の日本とメールアドレスが同じです。

       どちらへのご応募なのかお書きください。

 

  • 1次選考は書類選考です。

 

  •  あなたの年齢、職業等(学生、会社員など)、身長、体重、メールアドレス(連絡できるアドレス)を記載して、以下のメールアドレスにお送りください。

 

  • 折り返し応募シートをお送りしますので、応募シートに記載のうえ、写真3枚(顔、全身が写ったものそれぞれ1枚を含む)を、メールに添付してお送りください。

 

  • ただちに選考を実施し、ファイナリストに選ばれたならば、ご連絡いたしますとともに、トロフィーを贈呈します。



2次選考(最終選考 年数回実施)

  • 引き続き2次選考を行います。今回は2019年9月に実施を予定しています。

 

  • グランプリ(優勝) 金賞(次点) 銀賞(入賞)を決定。受賞者には記念品として、トロフィーを贈呈します。



【いただいた情報について】

いただいた情報は当 ミス ヴァージン 日本の選考以外には使用せず、選考が終わりしだい破棄します。外部に漏らすことは致しませんことを、ここに誓約いたします。

 

 
【応募先】

nihonmiss@gmail.com

日本ミスコンテスト協会

 

 




ミスコン、ミスコンテスト、募集、応募、出場者、出場者募集、日本、ミス日本、ミスユニバース、ミスワールド、ミスアース、ミスキャンパス

ミス高知は名称を変えて、男性でも高齢者でも応募可能に。

「ミス高知観光キャンペーンレディー」が、今後は運営方針を変えて、性別も年齢も不問とすることにしたそうです。

当然「ミス」では無くなるので、名称も変えることになります。

 

ミス高知は45年も続いてきましたが、「男性でもいいのでは」「高齢者でもステキな人はいる」との声があり、今後は運営のやり方を変えることにしたのだとか。

 

どうやら最後のミス高知になりそうな方々。

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となると、皆さんが応募して選ばれることのできる「ミス」が、少なくなるということにもなります。心配する向きもあるかと思います。

 

しかし、これは前向きに考えていいことなのではないでしょうか。

そもそも観光キャンペーンを行う「観光大使」に、若いそれも独身の女性が適任なのでしょうか。

観光大使の主な仕事は、地元や各地をめぐって、キャンペーンを行うことです。

 

これは名古屋で活動中のミス高知。

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国内観光旅行の、主たるお客さんは女性です。女子旅などと言いますよね。

 

それならば、むしろ男性のほうが適任ではないでしょうか。ミス高知も男性と一緒です。

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坂本竜馬と一緒にキャンペーンするミス高知。

もちろんゆるキャラですw  袴の裾から覗く革靴が、どんな人が中に入っているのかを想像させますw

 

しかし、これまでなんとなく地元ミスや観光大使は女性、しかも独身の若い女性が務めるものという感覚が、なんだか当然のように受け取られていました。

もちろん、そのほうがさわやかで良い印象を与えられるからですが、これを男性のほうから考えてみましょう。

 

地方ミスや観光大使が広まったのは、昭和のさらに戦後になってから。

 

この時代、男性は忙しかったのです。

激しい受験戦争を勝ち抜いて、就職競争にも勝ち抜いた後は、会社でモーレツ社員として残業も厭わず、有休もとらないで働く。

これが昭和の男性でした。

 

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働いているのは男性ばかりでした。

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逆に女性は、ある意味ヒマでした。

学校を出ると「家事手伝い」になり、結婚すると「専業主婦」になるのが、ある意味、女性に決められた人生のルートでした。

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それほどヒマなら、その女性に「ミス」だの「観光大使」だのを、悪く言えば片手間仕事としてやってもらおう。

そういう考え方になるのは当然でした。

そしてこれが重要なのですが、女性の側でも、広く社会を見ることのできる数少ないチャンスであり、自分が社会に貢献する機会でもあったのです。

 

そして昭和から平成、そして今は令和です。

 

現在の地方ミス、観光大使の半分以上は、独身・既婚を問わずになっています。

まだ男性というのは少ないようですが。

 

東京のミス中央区。独身・既婚は問いません。

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これは良いことなのではないでしょうか。

 

それでは「ミス」はどうなるのか。

 

本来あるぺき姿に戻るのです。

女性がその若い時期に、女性美と魅力、パーソナリティを披露するコンテストに。

これは実に良いことなのです。

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ミス 令和の日本 令和元年2019 出場者募集!

令和はあなたの美しさが輝く時代に。
ミス 令和の日本 令和元年2019 出場者募集!  

 

令和の時代を迎えて、ミスヴァージン日本の姉妹ミスコンテストとして、ミス令和の日本コンテストを開催し、候補者を募集します。

ミスヴァージン日本コンテストと、コンセプトは同じですが、傾向を変えたミスコンテストになっています。

 サイトを立ち上げています。ぜひご覧ください。

 

https://nihon-miss.hatenablog.com/?_ga=2.242637888.353815724.1553341736-1572857387.1470149294

 

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  • 応募期限は無く、随時募集としています。これまでのミスコンテストは年1回のみ開催というのがほとんどでした。ミス ヴァージン 日本は、随時募集し年数回の審査を行い、ミスを決定します。いわば応募しやすいミスコンテストになっています。

 

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  • 日本国内に在住の方。

 



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1次選考(応募いただいた時点で随時実施)
↓ 

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  • 1次選考は書類選考です。

 

  •  あなたの年齢、職業等(学生、会社員など)、身長、体重、メールアドレス(連絡できるアドレス)を記載して、以下のメールアドレスにお送りください。

 

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  • ただちに選考を実施し、ファイナリストに選ばれたならば、ご連絡いたしますとともに、トロフィーを贈呈します。



2次選考(最終選考 年数回実施)

  • 引き続き2次選考を行います。今回は2019年9月に実施を予定しています。

 

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【いただいた情報について】

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ミスコン、ミスコンテスト、募集、応募、出場者、出場者募集、日本、ミス日本、ミスユニバース、ミスワールド、ミスアース、ミスキャンパス

ミスコンテスト強豪国 ミスベネズエラ はこれからどうなるのか。

ミスコンテスト、ミスコンに興味がある方なら、南米にあるベネズエラという国が、ミスコンテストで素晴らしい結果を出し、「ミスコン強豪国」と呼ばれている、という話を聞いたこともあるかもしれません。

 

その通り。ベネズエラはミスコンテストで最多タイトルを獲得し、見事な結果を出しています。

 

ミスコンテストの結果は、

ミス・ユニバース 優勝7回 

1979 • 1981 • 1986 • 1996 • 2008 • 2009 • 2013 年

ミス・ワールド 優勝6回 

1955 • 1981 • 1984 • 1991 • 1995 • 2011 年

ミス・インターナショナル 優勝8回 

1985 • 1997 • 2000 • 2003 • 2006 • 2010 • 2015 • 2018 年

ミス・アース 優勝2回 

2005 • 2013 年

 

ミス・アースだけ少ないですが、これはミス・アース自体の歴史が浅いからです。

 

ミス・ベネズエラは 1位がミス・ユニバース、2位がミス・ワールド、3位がミス・インターナショナル、4位がミス・アース にベネズエラ代表として派遣されます。

 

近年の優勝者を見ると

 

ミス・ユニバース 2013年 優勝

マリア・ガブリエル・イスレルさん。

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トランプ大統領と。

当時はトランプさんは大統領ではありませんでしたが、実はミス・ユニバース世界大会の運営権はトランプ氏のもとにあります。

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ミス・ワールド 2011 年 優勝

Ivian Sarcos イヴァン・サルコス さん と発音すればいいのかな。

 

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水着で。

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 ミス・インターナショナル 2018年 優勝

Mariem Velazco マリエム・ベラスコ さん でしょうか。

 

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こちらはカジュアルウェア。

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ミス・アース 2013年 優勝

Alyz Henrich アリズ・ヘンリッツ さん。ドイツ系でしょうか。

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こういうファンタジックな写真も。

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まさに総ナメという感じです。

 

ミス・ベネズエラがこれほど素晴らしい結果を出せるのは、もちろんいろいろと力を入れているからでもありますが、それも1人の人が尽力している、ということではなく、組織的にミスコンテスト出場者の底上げを行っているからです。

 

なんとベネズエラには、ミスのための学校まであります。

 

正式な名称では無いようですか、beauty factoriesと呼ばれていて、つまり美女工場です。

 

こんな感じ。

なんと、大人からこんな子供まで生徒?にいます。

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子供の頃からウォーキングの練習。そりゃミスコンでも優勝するでしょう。

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結構、体育会系だったりする。

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このbeauty factoriesには、各国から留学生も来ているようで、コロンビア、ブラジル、フィリピンなどから、ミスのファイナリストたちが、美女になるための勉強に来ているとのこと。

 

これは強豪国にもなりますよ。

 

これだけミスコンテストが文化として根付いているのは、うらやましい話です。

 

さて、そのベネズエラですが、治安の悪化が著しい。

 

経済状況は世界最悪とまで言われ、犯罪が多発しています。

独裁的な大統領と反大統領勢力との対立が激しく、上に出てきたトランプ大統領は軍事介入まで示唆しています。

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まさか、ミス・ユニバースを救出するために軍隊を送るのではないと思いますが。

・・・いや、本音はそうかもしれませんね。トランプさんのことだから。

 

一日も早く、治安が回復し、この笑顔が途絶えることがないことを祈ります。

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ミスコンテスト と 万国博覧会

ニュースで大きく取り上げられましたが、2025年に大阪で万国博覧会(正式名称は2025年日本国際博覧会)が開催されます。

 

開催は、決定までにライバルのバクー(アゼルバイジャン)、エカテリンブルグ(ロシア)と争い、両都市ともかなり有力と見られていたので、決定のニュースが流れたときには、テレビコメンテーターから「無理だと思っていたのに」という、かなり辛いwコメントが出ていたものです。

 

ご存知の通り、大坂では1970年に一度、万博が開催されています。

 

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そして、こちらが2025年開催の万博。

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www.expo2025-osaka-japan.jp

 

また、先日亡くなられたことがニュースになった、作家で経済評論家の堺屋太一氏は、1970年万博では通産省(現、経済産業省)の官僚として、万博の総合プロデューサーとして奔走され、名前を知られるようになった方。

今回の2025年大阪万博でも、その推進には並々ならぬ努力をされた方でした。

開催を目にすることは出来ませんでしたが、開催決定を知って亡くなられたのは、それでも良かったことでした。

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さて、その万博のイベントの一つとして、ミスコンテストが開催されていることはご存知でしょうか。

 

世界の人々が集まるイベントである、万国博覧会に世界の美女が集まるミスコンテストは、盛り上げのイベントとしてはぴったりでしょう。

 

日本の万国博覧会で、よく開催されているミスコンテストがこちらです。

 

ミス・インターナショナル

www.miss-international.org

 

実はミス・インターナショナルは、1970年大坂万博のイベントとして、開催されています。

実に華やかなイベントだったようです。

 

 

ミス・インターナショナル・ビューティー・ページェントの名称で開催。

司会は、田宮二郎/E・H・エリック/宮崎総子さんの3名で、いずれも今は故人となっている方々。

時代を感じさせます。

 

 

その後も、このミス・インターナショナル世界大会は日本で行われた、主要な万国博覧会でイベントとして開催されることが多かったのです。

 

他にも、

1975年 沖縄海洋博

1985年 つくば科学博

1988年 中部未来博

1990年 大坂花博

などでも、ミス・インターナショナル世界大会が開催されています。

 

平成に入ってからはありませんが、これは日本で万国博覧会が開催されることが無くなったからで、万博がある意味、バブル時代の象徴のような言われ方をすることもあります。

 

日本には、ミス日本やミス・ユニバースなど歴史あるミスコンテストもありますが、なぜミス・インターナショナルばかり「お呼び」がかかるのかと思われますが、おそらく主催団体が一般社団法人国際文化協会という、外務省の外郭団体だったことが大きいのではないかと推測できます。

 

さらに、ミス・インターナショナルは日本大会と世界大会を同時に開催しているので、イベントとして適当と判断されたのでしょう。

 

さて、来るべき2025年大阪万博

 

ここでもミスコンテストは開催されるのでしょうか。

開催されるといいのに、と思っていたら、なんとミス日本が、万博招致に全面協力しているようです。

 

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となると、2025年万博ではミス・インターナショナルではなくミス日本が開催?

・・・いえいえ、両方開催すればいいのです。

 

もちろん、ミスヴァージン日本も開催したいです。

そうすればもっと盛り上がりますよね。

ミスには 豪華なヨットが良く似合う

2018 ミス日本酒 須藤亜紗実さんが、モナコヨットクラブで日本酒のキャンペーンをしてきたようです。

 

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夜のモナコヨットハーバーを背景にして

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ミスにはヨットがよく似合います。それも贅沢で豪華なスーパーヨット・メガヨットと呼ばれる素晴らしいヨットが。

 

ミスコンテスト参加者、受賞者の華やかで「選ばれた者」という立場が、セレブのみが所有するスーパーヨット・メガヨットのもつ、「特別な感じ」と合うのでしょう。

 

須藤亜紗実さんの写真も、背景のヨットハーバーと見事なハーモニーを奏でて、素晴らしい輝きです。

 

さて、このモナコヨットクラブですが、世界に知られたゴージャスな歓楽街・モナコにあるヨットクラブとして知られています。

 

ヨットクラブの建物ですが、このように豪華客船をイメージしています。

 

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須藤亜紗実さんが行ったときは、シーズンでは無かったようですが、ここではモナコヨットショウというイベントが毎年開催されています。

 

いわば、スーパーヨット・メガヨットの展示即売会ですが、安いもので一隻数億円。高価なものだと、数百億円ものヨットが販売され、その場で買い取られます。

 

これがその当日のヨットハーバー。

写っているのは港に入れるヨットだけで、港に入れないほどの巨大なスーパーヨット・メガヨットは、沖合に停泊します。

沖合にあるヨットは、数百億円の価格が付けられたものばかり。

 

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ミスはスーパーヨット・メガヨットが似合うと書きましたが、スーパーヨット・メガヨットにミスコンテスト参加者・受賞者が似合うと言ってもいいでしょう。

 

どちらも豪華で贅沢、「選ばれた者」だからです。

 

こんなブログを見つけました。これも面白いですよ。

 

 

superyacht.blog.jp

 

最後に、須藤さんとミス日本酒2018の皆さんと、スーパーヨット・メガヨットを並べて。

皆さんの美しさに捧げます。

 

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ミスアメリカ その歴史と歌

今年のミス日本が決まったようです。

度會 亜衣子(わたらい あいこ)さん。

東京大学医学部に在学中とかで、まさに才色兼備。最近のミス日本は、高学歴志向が強くて、普通の大学に在学している女性は、なかなかミスに選ばれない傾向があるようです。

 

この方。

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www.missnippon.jp

 

日本ではミス日本が選ばれていますが、アメリカでは当然のことながらミスアメリカが選ばれます。

 

今年のミスアメリカ。HPをご覧ください。

missamerica.org

今年の優勝者。Nia Franklin(ニーア・フランクリン)さん。

黒人のミスは、今のアメリカではもう当たり前のこと。インド系や東アジア系の出場者も普通にいます。

 

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このミスアメリカについ、2つほど話題を。

 

ミスアメリカは今年から水着審査を廃止しました。HPを見ていただくとわかる通り、水着審査をやっていません。

実はミスアメリカは、かなり保守的な傾向のあるミスコンテストで、水着審査にしても、かなり長い間ビキニ姿を披露していませんでした。

ワンピースか、セパレートの水着だけでした。

それがワンピースはともかく、セパレートの水着なんか売っていないと、出場者からクレームが付き、それでビキニを認めることになった、という経緯があります。

セパレートというのも、なんだかすごい話ですねw

 

もっとも、水着を止めたといっても、こんな感じです。

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これは水着じゃないんでしょうかw

ちなみに、歴代のミスアメリカの水着姿。なんと日本の時代区分で「戦前」にあたる時代から水着審査をやっていたようですね。

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もう一つ。

ミスアメリカにはテーマソングがあります。「There She Is」で、1953年から使われています。

半世紀以上、同じテーマソングでやっているというのも、歴史を感じさせ、ミスコンテストの権威にも貢献しています。

お聞きください。

www.youtube.com

なんとも50年代のミュージカル調ですが、それだけに歴史を感じさせるテーマソングです。